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MOTOUCHIで照明を見てみよう!

皆さん、こんにちは!

ペンダントライトやスタンドライトってどこで購入すればいいのか、、、

そんなことをふと思われたことありませんか?

MOTOUCHIでは照明のお取り扱いもさせて頂いておりますので、ぜひお越し下さい。

 

今回はYAMAGIWAヤマギワ

というブランドの照明をご案内致します。

 

 

【AlvarAalto】

フィンランドを代表する建築家、アルヴァ・アアルトが
1952年にデザインしたペンダント照明。
アアルトのデザインを象徴する金色のリングが
アクセントになり、シンプルな中に品格が漂います。
2つのシリンダーを組み合わせたシンプルなデザインで
下方への拡散された光とともに組み合わされた
シリンダーの上部と下部のすきまから上方への
光も照射されます。
自身が設計した建築に導入したもので
その形状からフィンランドでは「手榴弾」という
少々物騒な呼び名が付いていたという逸品です。

 

 

 

 

 

【AlvarAalto】

1937年、アルヴァ・アアルトがサヴォイレストランのために
デザインしたペンダント「Golden Bell」が
オリジナルデザインで復刻。
4つの部品でセードが構成されている「Golden Bell」は
アアルト自身がデザインに手を加え1954年に発売されたもの。
オリジナルデザインはひとつの絞りによって作られ
滑らかな曲線が印象的です。

 

 

 

 

 

【AlvarAalto】

フィンランドを代表する建築家
アルヴァ・アアルトが1953-54年にデザイン。
「Beehive」という名の通り、蜂の巣を思わせるフォルムです。
スリットからこぼれる光がアクセントになっています。

 

 

 

 

 

【LE KLINT CASHE】

1枚のプラスチックシートをひとつひとつ手で折りあげてできる
美しいフォルムが魅力のレ・クリント。
美しい光と影のコントラストは心を潤すあかりの芸術品として
また北欧デザインの代表作として世界中を魅了し続けています。
名前の「Cache(キャシェ)」はフランス語で
「かくれんぼ」という意味。
アルミ製の釣鐘型の本体に隠れた伝統的なレ・クリントの
シェードが、下方にやわらかな光を拡散します。

 

 

 

 

 

【AlvarAalto】

1937年、アルヴァ・アアルトがサヴォイレストランのために
デザインしたペンダント「Golden Bell」が
オリジナルデザインで復刻。
4つの部品でセードが構成されている「Golden Bell」は
アアルト自身がデザインに手を加え1954年に発売されたもの。
オリジナルデザインはひとつの絞りによって作られ、
滑らかな曲線が印象的です。

 

 

 

 

 

【REBIO】

1987年の発売以来、多くの方に高い評価をいただいた
Biolite(バイオライト)。
白熱電球でつくった上質な光をLEDで再現することに
本気で取り組み、「文字が読みやすいためには
光はどうあるべきか」という問いに真正面から
向き合いゼロから開発をスタート。
ついにバイオライトの光の遺伝子を受け継いだ
LEDタスクライト、 Rebio(レビオ)が誕生しました。
文字が読みやすいので小さな字を長時間読んでも
目が疲れにくく、赤は鮮やかに白は白く本来の色が再現され
JIS規格の2倍以上明るさを実現。
Rebio(レビオ)は YAMAGIWAが自信を持って
お薦めできるLEDタスクライトです。

 

 

ぜひMOTOUCHIショールームにて

お確かめ下さい。

お待ちしております。

 

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